聖なる杖のセレモニー2013

in 高知/Japan

8月17日恙なく終了しました 

御参加下さいました皆様、比嘉夫妻並びにスタッフ参加下さいました皆様、
つどいの輪を広げて下さいました皆様まことにありがとうございました。m(_ _)m
 

至るところで、ご縁の花が咲いて、まさしく「こころのかけはし」となりました。
やがて、「いのちの和」と実りゆきますように。

本日、御参加頂きました皆様。短文にても、ご感想をいただけましたら幸いです。 また、ご意見、苦情にても結構です。今後の参考とさせていただきます。  →takehariy01@yahoo.co.jp  (武吉)

初めてお会いしましたが、「比嘉さん」と呼ぶより、「大国さん」とお呼びしたいくらいです。ものすごいエネルギーを取り接いで頂きました。元のまた元、実にネイティブでした、玄のまた玄、深い霊性。何人かの方に「これで人生変わるよ」と言ってご招待しましたが、一番大きく人生が変わるのは、この場を準備させて頂いた私自身であったかも知れません、比嘉夫妻と聖なる杖の受けを取らせて頂き文字通り光栄でした。南国土佐に太柱を高知りて(武吉)

本日は無事セレモニーが終わりまして、お疲れ様でした。大盛況です瀨頑張りました高知県チームという感じでしょうか。至るところで、ご縁の花が咲いて、まさしくこころのかけはしとなったようです。
ご準備、本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。(スタッフMさん)
さっそくアップされたんですね。いいですね、いのちの和の実り。これからが楽しみです

参加される方に知り合いはいないだろう、などと思っていましたら、 なんと、癒しの笛奏者さんファミリーや脱原発の集会でご一緒する方、「地球村」の方たちなど、あらあら、という感じの再会でした。 皆さん、祈りも捧げ、活動もし、というふうに頑張っておられるのですね。
比嘉さんお二人は本当に大変だと思います。実際に車や荷物を見て、移動、移動のご苦労を実感しました。良丸さんが「自分の頭で判断して」 と言われることも納得できます。杖に触るとじいんと暖かくなりました。
りかさんの声の録音、すとんと心に落ちた気がします。そうそう、そういう風に 生きていきたいのだ、と確認できたように思います。ありがとうございました。(スタッフ瑞さん)

あらためて、今の現状にかんして 緊張感をもってうけとめさせていただきました。
新聞やテレビでおおきくとりあげられないから 何も、おきていない、、、
実際は大変なことが現在進行形で進んでいる。
自分にできることを しっかりと やっていきたいと思います。
未来の明るいビジョンをしっかり持つというのはよかったですね。
何があっても良いバイブレーションを保つことの「大切さ」を感じます。(Mさん)

マヤ族の長老から日本に託された「聖なるサルバドール人の杖」沖縄の神人・祈り人、大国ミロク大社の比嘉夫妻が携えて、高知へ来られました。

28名の御参加を頂き、聖なる杖のセレモニー(御神事)が行われました

祈りの和の公式録画↑ 高知会場主催側録画↓

日時 8月17日(土) 13時~18時 
場所 高知共済会館 3F                 

聖なる 杖

聖なる杖に関しての詳細をお伝えします。 http://takehariy.up.seesaa.net/image/E88196E381AAE3828BE69D96.pdf

聖なる杖の二つの目的・・・

●未来への願い祈りを聖なる杖に籠め、世界へと届ける事。
●その願い祈りを見守る存在からのメッセージを伝える事。

・聖なる杖に願いを込める

日本が世界に誇るべくは、技術でも、力でもなく、                        日本の人々が昔から持つ当たり前のこころ。
人々が助け合い、互いが出来る事を役割として生きるこころ、
その想い祈り願いを、皆様の言葉で聖なる杖に籠めて下さい。
その想いはやがて海を渡り世界へと聖なる杖が届けてくれるでしょう。
先ず、身近な人を想う、大切な人を想う、小さな生命を想う、未来を想う。
どんな想い・夢・願いでもかまいません。                             聖なる杖に直接触れて貴方の想いを杖に籠めていただきます。

・貴方の想いへのメッセージ(祈りと口伝え)をお聴き下さい。

この世界は、雨、風、陽の光、星の運行などの解明できない見えない仕組み、そして沢山のエネルギーや生命で満ちあふれています。でも、私たちはその見えない力仕組みや存在を、偶然とか、自然現象と捉え、現象のみを記録するだけで、その本質を理解しようとはしません。
だから、自然も小さな生命も、単なる現象や自然発生の産物として、人間(自分)の生存のために在る物として見てしまいます。
だからこそ、貴方の願いを伝え、導く存在からのメッセージを口伝えいたします。
その言葉を聴き、感じ、その言葉に触れてみて下さい。
そこで感じた想いを、こころの真ん中に大切に持ち日々を過ごしていただきたい。
それが聖なる杖の口伝えの願いです。

沖縄 の神人(かみんちゅ)

これまでの御神事や伝え(啓示)の内容等は、ブログ、TV、をご参照下さい。
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/                             http://inorinowa.org/tv/

主なプログラム・・・

・13:00       開場後状況を見て開演
・13:00~14:30 比嘉良丸さんの、お話
。 比嘉りかさんによる、祈り合わせ。  ・14:30~15:00 休憩
・15:00~18:00 聖なる杖のご御神事、祈りと口伝え (参加者各人)

運営より・・ 

・「聖なる杖」への祈り願いと口伝えは、おひとりおひとり順番に行って頂くため、長いお時間お待ち頂く場合がございます、予めご了承下さい。

・ご自身への口伝えの内容は、録音して頂いてかまいません。携帯電話やICレコーダーやビデオカメラ等の録音機器をご持参され、録音される事をお勧めします。なお、機器の取り扱いは予め十分に理解しておいて下さい。また、他の方への口伝えの録音はお控え下さい。録音、録画、映像、写真等につきましては、御参加者各位のプライバシーに十分な配慮をして下さい。

・その他、会場では係員のお願いにしたがって下さい。

高知会場では、受付を設置しません、開場(12:30以降)後、そのまま、ご着席下さい。

比嘉りかさんによる祈り合わせの後、休息前に、口伝えの順番を決定します。お身体の具合など、都合により長時間お待ち頂けない方は、優先致しますので、ご協力願います。

お子様連れのご参加も歓迎します。 途中参加・入退室自由。

飲み物の用意はありません、各自、ご持参ください。

参加人数により、時間が余る場合は、比嘉さんとの懇談・質疑応答の時間とします。

会場の都合により、18時には打ち切り・退出となります。延長はできません。

※終了後の懇親会・懇談会は、行う行わないを含め、合議の上で当日決定します。

すべてボランティアによって運営されます。進行、運営へご協力をお願いします。

お問い合わせは takehariy01@yahoo.co.jp   090-1001-7664 (武吉)           (電話に出られない時もありますが、開催時間中も(進行状況等)お問い合わせを受け付けます。 ただし、当日のお問い合わせは、携帯電話のみです、 e-mailは対応不能。 )  

ラブオファーのお願い。  

高知会場では、なにより、ご参加頂く事を優先し、参加費の徴収は致しませんが。    セレモニー開催費用並びに、日本国内はもとより海外にまで、御神事に飛び回っておられる、比嘉夫妻へのラブオファーとしての、ご支援・ご志納を、お願いいたしております。

お帰りの節には、幾ばくかの、ご志納を賜りたく、何卒よろしくお願い致します。

「こころのかけはし祈りの和」は、祈りと日々の暮らしにおける行動によって地球での平和・平穏の実現を願う有志の集まりです。特定の宗教団体とは一切関係ございません。また、会場におけるいかなる勧誘活動等も一切承認いたしておりません。

●主催:一般社団法人こころのかけはし祈りの和・いのちの和 http://inorinowa.org/