¡¡EL PROYECTO DEATH ART EN MEXICO!!

  • メキシコに行って死体と出会い、作品を作って日本で展覧会がしたい!!

釣崎清隆(死体写真家)と笹山直規(死体画家)による「メキシコ死体探しの旅」を支援して頂ける方を広く募集致します。

ネットに氾濫する死体画像しか観たことがない笹山氏は、実際に己の目で死体を観て描きたい、という想いがありました。また釣崎氏も新作の死体写真を撮るためにメキシコにいく必要があります。釣崎氏曰く、今死体を撮影できる国はメキシコくらいしかないそうです。私達は残された可能性を信じてメキシコへ旅立ち、死体と出会い、新作(写真+絵画)を作って日本で展覧会がしたい と考えております。

しかし、メキシコへの渡航費や現地での滞在費、また日本で展覧会を開催するための会場経費など資金が不足しております。そこで、このプロジェクトを応援して頂ける方から出資を募りたいと思います。金銭的リターンはありませんが、寄与して頂いた金額に応じた特典をご用意致します。どうか皆様のご支援を賜りますよう、心からお願い申し上げます。

【目標金額】

渡航費、滞在費、展示会場の賃料、設営費を含めて ¥1.000.000

【プロジェクト内容】
アーティストの釣崎清隆と笹山直規が、死体を探しに2人でメキシコへ行き、日本で写真と絵画の展覧会を開催する。

【メキシコへの出発時期】
出発日は秋頃(9月)、約一ヶ月間の滞在を予定しています。
死体が見つからなければ、期間を延長する可能性もあります。

【展覧会開催地】
東京、高円寺にある、素人の乱12号店「ナオナカムラ」です。
2017年の開催を予定しております。

【募集期間(終了しました!)】                                  


「ナオナカムラ」とは、特定のスペースを持たないノマドギャラリーです。
展覧会を開催する場合は、実費でスペースをレンタルして、作品が展示出来るように壁面を設営します。

  • コチラは前回行なった展覧会『IMPACT』の様子です

釣崎清隆 TSURISAKI KIYOTAKA

死体写真家・映像作家・文筆家。1966年富山県生まれ。慶應義塾大学文学部卒。学生時代から自主映画制作、文筆活動を開始し、AV監督を経て写真家として活動開始。

笹山直規 SASAYAMA NAOKI

死体画家・アートライター・キュレーター。1981年滋賀県生まれ。大阪芸術大学芸術学部美術学科平面コース卒。2003年より国内外の展覧会、アートフェアに参加する。また美術専門出版社「ART DIVER」にて連載を担当。

特典 PRIVILEGE

5.000円
■ サンクスレター + 展覧会招待券

10.000円
■ 5.000円の特典 + 展覧会プログラム(会場で無料配布)にお名前掲載(希望者のみ)

50.000円(先着10名)
■ 10.000円の特典 + 釣崎清隆がメキシコで撮った死体写真1点(大4切 279×356㎜)+ 笹山直規がメキシコで描いた死体スケッチ1点(F0サイズ 185×140

100.000円(先着5名)
■ 10.000円の特典 + 釣崎清隆がメキシコで撮った死体写真1点(全紙 457×560㎜笹山直規がメキシコで描いた死体絵画1点(F6サイズ 410×318

※本プロジェクトの資金募集は終了致しました。