2014年4月、ドイツとベラルーシから、チェルノブイリの子どもたちの支援や環境問題、エネルギー問題に携わる12名のグループが来日します。

4月13日から21日まで、広島、東京、福島を訪問し、震災・原発事故を経験した日本の現状を視察するとともに、経験共有・交流を行います。

本イベントでは、チェルノブイリ原発事故を経験したリュドミラ・マルシュケヴィッチさんから、当時の経験とその後の支援活動、ベラルーシの子どもたちの現状をお話いただきます。

また、映画監督の鎌仲ひとみさんをコーディネーターに、20代の参加者や日本の若者とともにディスカッションを行います。

【日時】2014年4月19日(土)13:30〜16:00
【会場】ドイツ文化会館OAGホール
             (最寄:青山一丁目)

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