「緊急祈り合わせ」2014年6月10日午後1時30分より開始

地震に対して祈りのイメージ方法
人と地震に関連性はあるか

学びの和東京にて、地震に対しての祈りの方法、イメージの仕方を見えない方々にアドバイスを求めました。それに対する回答。
そして、人のこころと地震の関連性はあるのだろうか?もしその仕組みが理解出来ればその起こりを自らを律することにより変え行くことが出来るのではないか・・・その質問に対しての回答を掲載しました。

(良丸氏)

すみません、話が入ってしまいましたが、実際に地震に対して、多くの人達が共有して祈る際に、地震と言っても数多くの仕組みがあり、形があり、被害も数多く異なります。それをまとめて意識して、それをお祈りするには、火山の運動と同じように、どうやったらみんなが同じ意識でお祈りが出来るか、方向を教えていただきたいと思います。

(1:30:30)

(りか氏)

動かない 

揺れない 

揺れても緩やかなる動き ゆっくりとした動きをイメージすること

動かないと言うと それはそのまま直立不動 

何も起らない 何も変わらないという思いを持つかもしれぬ

しかしながら ゆっくりと ゆっくりと 少しずつ 揺れている 揺りかごのように ブランコのように

少ぉしだけ揺れている 少しだけ 少しだけ 揺れている

人々が思い 描けるのであるならば それが一番妥当であろう

何処がどのようにずれているから どうするなどということよりも 

地震が来る 地震が 大きな地震がということを伝えられたならば 

ゆっくりと ゆくっりと 穏やかなる中 本当にゆっくりとした動き

そのイメージすらも持てないというのであるならば 

今度は それよりも まだ 少し 楽な方法

分散 分割よりも 緩やかなる動きよりも 簡単であると言うならば 

その揺れ 地殻 プレート これらがゆっくりと 少しずつ 少しずつ ゆっくりとずれている

これは そなた自身も よく伝えていることであろう

いっぺんに戻るのではなく ゆっくりと 少しずつ元に戻る

そう 元に戻る形 一瞬にして ものが元に戻るのではなく ゆっくりと 戻りゆく

ゆっくりと 地上から 地表へと 地表へと 少しずつ 何かが 浮き上がってくる

もしくは ゆっくりと ゆっくりと 折り重なり合いながら 下に 下に 沈みゆく

(良丸氏)

活断層に関してはどうなのます?

そのずれもゆっくりという形ですか?

(りか氏)

地割れ 地面についても ギザギザが 一気に のこぎりのように動くのではなく

段差がつくにしても 人が分からぬぐらいの ゆっくり 小さきもの 

一時(いちどき)には 決して 大きな段差がつかないように 

縦も 横も 少しずつ 少しずつ 

やがて それは 人々に於いて気づくことが出来るであろう

家や 物が建っていたりすれば 人は 少しずつの その変化を 体に於いて 感じることが出来る筈である

だから 一気に来るのではなく 少しずつ 少しずつ 少しずつ 少しずつ

この時間の速さの中にある世の中に於いて ゆっくりしたことをイメージするということ 考える 意識するということは とても難しいことであるのも 十分承知しておる

けれども だからこそ 少しずつ 少しずつ ゆっくり ゆっくりと 物事を流すように 

一気に 全てを ざーっと流すのではなく ちょっとずつ 少しずつ 物事が流れるように 流れるように

摩擦なく 少ぉしずつ 少ぉしずつ ゆっくりと ゆっくりと

(良丸氏)

分かりました。

で、他に質問、何かありますか?聞きたいこと、ありますか?

(参加者男性)

質問、地震がこう今、噴火させるとか、ゆっくりが目標だとか、そういうのと、自分自身の体が宇宙だったりとおっしゃっているんだけれど、それと自分と宇宙と地球と合わせるのに自分の中にですね、今話聞いていて・・・(1:36:53) 地球自身が今切羽詰まった形に何か関係あるのかな?

(高橋氏)

あの、結局、人間と、人、自分の体と地球というものがある意味同じものというか、ものだから、例えば地球が動くんであれば、自分の中で何か、何か、こう健康を保つとか、関係するもんがあるのかなっていうこと。

だから、それがもし分かれば、じゃあ、自分自身を何とかすれば、地球がそういう大きな災害とか、何かにならないようなことに繋がるんじゃないかな。もし、それがあるんだったら教えてもらいたいみたいなことですか?

(男性)

そう・・・ちょっと・・・

(高橋氏)

ちょっと違うかな?

(男性)

うん、違う。地球の地震というものが、自分の中でどう繋がっているのかな。健康とかもそうですが・・・

(高橋氏)

まぁ、例えば、心安らかにいたら、揺れも安らかになるのかもしれないとか。何か、自分自身を変えるとか、どういう状態にすることが、その地球の動きを緩やかにとか、何か出来るのではないですかという質問だよね。もしそれが出来るんだったら教えてほしいっていうことですか?

(1:38:25)

(良丸氏)

よくね、(りか氏に)私が言うよりも、あなたが・・・

よく、地震が起きると思うから、地震が起きるんですよって言う人達がいますが、地球が生きている以上されは起きます。

で、それが起きる場合には、自然現象として色んなもので人間に知らせています。よく言われているが、あの地震雲だったり、光が走るとか、色々ありますが、だいたいの感じている人達は、心の中で何かを感じています、先に。不安を感じたりします。

地球が生きている以上、完全に、100%、それが起きないって訳にはいかないです。だから、それを前知らせがありますから、その時にどういう状況でいるかというのは、すごく大事になります。

じゃあ、とりあえず、もう1回聞きましょうね。

質問は、人間の肉体、意識は、地球と同じで宇宙であるから、一体感、だから、地球の地震が起きるというとか、災いが起きる時に、その人の意識や心の持ち方で何とか出来るんじゃないかというお話です。それは、一つは最初からネガティブを考えるとネガティブが起きるということの考え方も一つありますし、実際に一つ、地球と一つだから起きる時に前知らせがあって、それを感じて自分の心の中で穏やかに祈るっていうことも一つの手だと思いますが、実際にどういうことが地球と一つというところで、我々人間が意識を持った方がいいかを教えて下さい。

(1:40:25)

(りか氏)

感じやすき人間であるならば 噴火が起きる時には 怒りやすくなったり 苛立ちがあったり

地震が起きる前になれば 頭が痛くなったり また やはり不安が募ったり 怒りが募ったりなどというものを感じる者があるであろう

しかしながら それを 思う存分 発揮してしまうことにより どちらにもとれるものがある

それは なかなかにして また 難しいものであり 

それは その者 その者に於いての 受け止め方 考え方 

どちらにも その時 その時に応じて 変わり来るものなのであり

これは また その者 その者に応じるからこそ 難しいのであるが 

怒りをそのまま爆発させゆくことにより ある意味 それが火山の力の代わり 代替となり 少しばかりの力 そのエネルギーを抜きゆく者もいる

けれども 同じように その火山の噴火の怒りを受け止め そして 爆発 自分にて怒り 

そして その怒りを周囲にまき散らすことにより 実際 それが現実のものを引き起こさせてしまう者もいる

それは その者の体質 その者の使命 役割に於いて 変わりゆくものである

地震に於いても 同じであり 前知らせというものが 先ほど 話されたものであるが きちんと その命としての自然の この地球の上にありゆく命としての 危機感を持ち しっかりと 前知らせを受け止める者がある

それは 頭痛 頭が痛いということや また どのように 何かの加減で苛立ちを覚えたりする者

そのような時に その後地震が起きたということが関連づけられれば その者は 今度は 頭が痛くなった後には 地震が来る

もしくは このような苛立ちがあった時には地震が来るということを 関連づけることが出来るであろう

それを理解することが出来たのであるならば その者はそのような頭痛や苛立ち 不安が募った時には しっかりと準備をするということ

自分の身の周りの者 また その場から 仕事に向かう時なども その時に その時応じて しっかりと何が起きても大丈夫なような状況を祈り そして 対応するということは大切なるものになりくる

けれども 先ほども申したように その者によっての体質 対応 そして その使命 役割があり 一概に 全ての者のその怒りが 噴出させればよい

もしくは 我慢すればよいということが伝えられないのは やはり その者の役目にあるが故に 難しいところである

また 先ほどの者の話のように どのような状況を 人の体に思い描きゆけば 対応 対策 そして 緩やかになりゆくことが出来るのかということであったが これはなかなにして 難しいものである

人は 体に傷があり そして その傷が開く 

それは まるで 活断層のようなものかもしれない

けれども だからと言って 傷をつけることも出来ず 

また そして それに傷が塞がろうとしているところを開けたりとか 

また 手術をするというようなことはすることはない

いや してはならぬのである

であるならば その人の体と 宇宙というものが同じということならば 

そなたであれば 平穏・平和・安心・安定 穏やかなる時の流れというものを きちんと 内側にて留めておくことは大切なるものになりゆく

宇宙というものをイメージする

地球というものを思い描くのであるならば 穏やかな時の流れというものを しっかりと意識することは大切である

この宇宙 自分の内側の宇宙というものが 落ち着き 穏やかであるということは 

ある意味 その命の一つが穏やかな時を刻んでおり 

そして それは 地球にも反映いるという 写し鏡にもなるということである

けれども それを しっかりと意識することは 日常の生活の中では 今 時がとても速く 難しく

そして 人と人の関わり 環境の中に於いても また その感情の起伏は 難しいものとなりいっている状況も よく熟知しているものである

けれども その中に於いて そう 例えて言うならば 様々なる人との関わり 

そして その荒波のような世の中 様々なる状況が 今 世界中で 何がしかが起きている世の中の流れだとする

その中に於いても 全く何も受け止めず また 感じず 自分の殻に閉じこもり 外は全て遮断し 自分だけの世界に浸るというその者と  

平穏を保つというのは 全く違うのである

分かるであろうか

自分の今の内側を どのような状況があったとしても それでも 再びのその平穏の下の見戻すということ  

そして どのような状況が起きたとしても それでも きちんと 平均 バランス 調和 そして 均等の感慨の中に於いて また その意識 考えを しっかりと また元の軸に戻すということ

これを推し進めゆくことに於いて 自分の内側にある軸 その自分というものをしっかりと持ちゆくことは出来てくることになるであろう

また そして それをしっかりと持ちゆくことにより 一つの命が確立してゆく

しっかりと この地球 この星に しっかりと更に繋がり続けゆくということにもなりゆくのである

が しかし これは 多くの者達が 今の日常の中に於いて 様々なる混乱の中に流され そして 今 浮足立ちゆく状況になっておるのである

これをどのようにしてゆかなければならないのかというところに於いて 

そなた達も また しっかりと 自分が この天と そして 宇宙の狭間にある一つの命ということを しっかりと意識をするというところから始めるというのは とても大切なことになりゆく

今は まだ 自分の中の地球や 自分の中の宇宙に対して

この地球の地震や 火山や 噴火というものを繋げるということではなく 

逆に 自分と同じというものよりも 火山や 地震を思い描いた方が そこに想いをこめやすくもあり そして 自分の中にある何がしかと思うよりも まだ 思いやすく 考えやすく 浮かびやすいものであるであろう

だからこそ まずは 自分が確かに一つの命の宇宙である

けれども それと 地震 噴火 火山という形での連結をとることはない

自分の中の穏やかさが その火山や その地震にも反映するように  

どのようなことが起きても 穏やかになるようにという繋がりを保ちことは大切であるが

自分の中のどこかが 火山や 地震 

自分の中のどこかの動きが 火山や 地震という風なイメージを持つことはない

(良丸氏)

今の内容を少し伝えますと、地震が来る、前知らせを受けて、祈りをしては、実際には間に合わないということですよね。

ですから、日常の中で、常に祈りの中で、全体の世の中の平穏、平安、平和、安定を願う形の中で、どうしても地球が大きく揺らぐという時になった時に、それは私達みたいな前もって教えが来る人間はいます。その時に改めて、情報配信をして、地震が来る前に本格的に祈りを皆さんで持つというのは、すごく大事なことだと思います。

それでも起きる場合があります。その時には、常に自分の中で一つの形で、自分の身を守るということもきちんとしっかり意識の中に入れておくというのは重要な形になると思います。

ですので、まず、自分自身が地球と宇宙と一緒と私が言ったのを・・・(1:50:16) 1日、毎日、祈りをしながら、少し瞑想するというのは一つの手です。そこから色んなものを感じやすくなってきます。

ただ、私みたいに、色んなものを逆に感じやすくなると、そこまでは意識を求めない方がいいです。いいですか?意味分かりますか?分からない、今、言ってること?

要は、私みたいな感覚で、前知らせしとして色んなもの、教えをいただくというのは、そこまでは望まない方がいい。人生、変わってしまいます。そうなると御神事になってしまいます、うん。だからそこまで求める必要はないです。そういうのはそういう役目の人に押し付けたらいい。来た時に祈り合わせに参加したらいい。

でも、本気でやりたい。自分にどんどん来るから止めようがないんだったら相談して下さい。で、相談した上でやりましょう、いや、まだ待て、いや、やる必要がない、普通の生活をしなさい。幾つかのことをその人によって変わります。

要は、60歳からやりたいって言っても、あなたはその人じゃないからやるなと言う人もいれば、昨日は逆に40ちょっとで、普通だったら普通の生活しなさいっていつも押し返してる女性に対して、逆に見て、そのままだったら本当に精神がおかしくなるからやりましょうって言う女性も出てきました。

だから、その時の判断になりますが、今、言ったことはすごく重要です。

私はたまたま母親がいた。たまたま子供から、色んなものが見えたけど、周りにはみんな同じ人だった。見て、感じて、しゃべる人達ね。要は、神がかりとか神事やっている人、お母さんの周りには。そういう中で育ったから、色んな経験も、自分の中で理解出来るだけまだいいです。それが今、自分で受け止められるようになっているからまだいいです。

でも、感受性が行け行けどんどんの人は敢えて止めます。何故か。人生狂うか、気違いなるか、逆に狂うかと言うには本当に一緒の世界の中に入っていくか。本当に気が狂うかどちらかなんです。私、本当に感情的になったりしますが、午前中、最初そうだった。

要は、地震が来る。来るだけとの教えだったらいいですよ。起きた状況、人が潰れる、津波にのまれていく、で、そこに、自分もそこの中にいる感覚。で、その人達の悲しみ、悲しみじゃないですよ、恐怖ですよ、起きた地震の時は。恐怖。混乱と恐怖。それが収まった時に、自分のあれを見た時に、婆だけ逃がして、近くに家族がいたとか。亡くなっている姿がいたとか。自分と一緒にいた者がいなくなった。その時に今度は、悲しみ、それの感情を自分で垣間見て下さい。気が狂いますよ。本当に病院に入院した時に、ずっとそれがかかってきて、本当に気が狂いそうになりました、うん。私、10年近く入退院してましたが、私の主治医は平気で私のところ、1週間に1回、集団検診って言うんですか、あのテレビでよくやる院長が一緒に歩くような。外科医の先生が一緒に歩いてきて、みんながいる中で、平気で主治医は「比嘉良丸さん、長期入院のため会社がおかしくなり、精神的なノイローゼからこうなってます」って平気でやりました、目の前で。頭は頭が狂いましたと。それぐらいもう自分の中で色んなものを見て、こう神かがりかかったら気違いになるんですが、かえっていいんですよ。みんなそれを、気違いだって外を素っぱだかで走ろうが、寝ようが、クソまろうが、見ている人はもう可哀そうなんですが、やってる本人は分からないので幸せなんですよ。不安、恐怖、恥じらい、そういうのは一切無くなっているから。その時は本当に何もないので、逆に幸せです。

それが段々無くなってきて、普通の現実を見るようになったら、もう会社は無くなっているは、お金は無いは、そういう状況でしょ。周りは気違い扱いするは、人として扱ってもらえない。もう、人生180度変わっている訳ですよ。

で、何とかしたいが、色んな啓示が来る、普通の生活は出来ない。仕事したいが、生活が、仕事出来ないで、あっち来い、こっち来い、早く来いって呼ばれる。行かなければ、こうなる、ああなるっていうビジョンを見る。声がかかる。そうしたらこれが現実化になる。そこで苦しんで何とか終わった後に、これが本当に現実で目の前で起きる。テレビで入ってくる。もうとんでもない苦しみになります。それから逃げようとしたら、嘘ではないですが、現実逃避に走りたいです。元の神かがりに行きたくなります。もう、本当に現実から逃げたくなるからね。そういうことをやって神事に入る人達も実際にいます。

で、本当にそのまま、耐え切れずに、そのまま精神、その自分の殻にこもって出てこない人も中には出てきます。

だから、注意してほしいのは、宇宙と繋がるというのは、実際にそれは持っています。そこの中で自分の限度というものを、自分の中できちんと意識を強く持って下さい。自分はそこまでビジョンを見てやるんじゃないと。ビジョンを見るんじゃないと。自分は想像、自分の想像、願いを想像して、それを現実化したいんだという意識で願って下さい。それは決して無理なことじゃないです。

要は、はっきり形として神事にふける人間は私達みたいなのは、それはそれでもって生まれた役割ですから、しょうがないです。皆さんにそれをやれっていうことではないですからね。ただ、意識をして、地球、肉体は本当に宇宙であり、地球と繋がっています。それは事実です。

でも、今まで言わなかったのは、それを言うと、結局、自分も特別な能力があるから、それを発揮してやろう、神事みたいにやろうという考え方になると、本当にとんでもない方向に行く場合があります。だから、敢えて、今までは言わなかったんです。でも、今、言うということは、逆に、そこまで持っている意識を自分の中でコントロールすれば、そこまでいかないです。

要は、はっきりそこで決めて、自分の中に決断する、決めておくことが必要ですね。何か。人間を救うために特別な能力は要らない。未来を見るとか、それを感じるというのは、特定の人にさせなさい。います、私はそこの役割はしません。自分の使命として、人間に関わって、人の幸せを願います。命を救いたいです、生きる喜びを与えたいです。天命として地球を守りたいです。次に、次の子孫に残したいです。それには、私は特別な能力は必要ありません。しかし、天から与えられた、母から与えられた想像する力、創造主は想像から無いものを創りだすことが出来ます。それは人間も同じことです。100年前、こういうものは無い筈です。それを想像して作ってきて、で、実際にそれは200m水深でももつ、水圧にもつものです。それて気圧計から全部もっているものです。方位磁石もね。そういうものが100年前にあるかって言ったら無いです、その時代だったら。それを想像して、どんどん進化の中で想像して、作りあげてきた訳ですから。何も無いところからそういうものを作れます。実際に300年前だったら、もっと時計すらなかったかもしれない。実際にはあったかもしれませんけどね。だから、人間は創造主と一緒で何も無いところから作る力があります。それは、ものだったり、ルールだったり、色んなものを作ることが出来ます。それを、創造主と同じ力をいただいているわけです。特別な能力以上のものをいただいているんですよ。要は、超能力みたいなもの以上の能力を、本来、与えられているから、それ以上望む必要はないです。

ですから、自分の肉体は宇宙、地球と一緒です。そこの一緒に繋がった意識の中で、自分の想像で、世の中を善くする、人を救う、そして、地震が来ると比嘉良丸が言ったと。本当か嘘か分からないが、もし来たら、多くの人が困る、命が失われる、それはやはり起きてはいけないことだと。だから、私は想像の中で、いい未来を想像します。それは一番いい未来は自分はこう思います。結婚してたら、家族で、家族団らんの中でひと時を過ごしている、あたたかいイメージをもつ。そこの中で世の中はこのように穏やかに、平凡であっても、平和で、全てが安定した日々の暮らしの生活が出来る。そこの中で本来の平和や、皆さんが言う、愛や光というものもあります。そして、本当の豊かさ、幸せがあります。それを願い、想像しているだけで、大きな役割を果たすことが出来ます。本当にそれ以上やりたいんだったら、覚悟を決めて、沖縄に来て下さいと。本当の覚悟を決めて下さい。

こころのかけはし祈りの和